・医療と介護、福祉の連携
・働く人々の健康を守る
・障害者福祉施策の充実

「モノ」
   より
「ひと」を
 中心の
  社会に

大阪府議会議員(堺市南区)

きよし

医学博士・理学療法士

ながの聖



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 政策を考えるにあたり、私は政治家としての第一義的な役割は、国民の安心と安全を保障することだと思います。この役割について、地方議員と国会議員それぞれの立場を考えると、国会議員は主に国防や外交といった国際社会における日本の立ち位置を熟考する立場に軸足を置き、これにより国民に不利益を生じさせることなく、安心・安全を保障することが問われていると考えます。一方、地方議員は、日々日常の「生活」という視点を切り口にして地域住民への安心・安全を提供することを優先するべきだと思います。
 一言で「生活」といっても幅広い領域がありますが、私は、自分のこれまでの職能経験から、自分が主に携わることのできる「生活」とは、「医療・保健・福祉・介護」「食べること」「住まうこと」の3領域、まさしく「医・食・住」が、生活の基盤を担う重要な領域であると考え、これに関連する政策を中心に、府政に取り組んでまいります。

ながの聖が考える政策コンセプト

医
医
聖
きよし

・フードマイレージ短縮を目指した
 都市型農業振興

・高齢化、障害者のための
 バリアフリー化、耐震化住宅の提供
・国際化、高齢化(独居)に対応した
 新たな町づくり支援

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